もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→福原愛、始球式でのノーバン投球より「ママのEカップ」が鮮烈だった!
卓球女子の福原愛が野球の始球式に登場し、話題となっている。あの愛ちゃんが始球式を行ったとなれば、日本中のメディアが放っておかないはずだが、今のところほとんど報じられていない。それもそのはず、福原が始球式を行ったのは台湾のプロ野球、富邦ガーディアンズ対Lamigoモンキーズの試合だからだ。
5月13日に行われた始球式の様子がユーチューブにアップされると、視聴回数はまたたく間に13万を突破。福原の注目度の高さを証明した。
「動画ではピンクのユニフォームを着た福原が見事なピッチングを披露。マウンドの1番前から投げているとはいえ、ノーバンでキャッチャーミットに収まるボールを投げています。さすがはアスリートですね」(週刊誌記者)
福原は昨年10月に第1子を出産したばかり。球場には夫の江宏傑選手が娘を抱っこしている場面も映され、なごやかムードの中で行われたようだ。そして何より驚かされるのは、ママとなった今でも福原がスーパースター級の人気を誇っていることである。
「彼女がグラウンドに登場すると観客は大歓声。アスリートとしてリスペクトされているのはもちろん、アイドルとしても人気なのでしょう。ピンクのユニフォームを着て、髪をツインテールにまとめた福原はまるでAKBのメンバーのよう。しかも、胸が大きくなっているようなんです。ピッチングを終えてマウンド上でピョンピョン跳ねて喜ぶ場面では、推定Eカップの胸が上下に激しく揺れています」(前出・週刊誌記者)
次はぜひとも日本で始球式をしてほしいものだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

