大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→和田アキ子、居酒屋の独自ルールにモノ申すも「批判」を集めた“深い理由”
5月17日に放送された「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)にゲスト出演した和田アキ子の暴論が、ネット上で大きな反響を呼び続けている。
「和田は、居酒屋のルールに疑問を呈しました。『2時間飲み放題で、1時間半でラストオーダーは早すぎる』というわけです。店員からは『飲み残しがあると困るんで、ラストオーダーお願いします』と説明され、その場は収めたそうですが、番組内で『ダレを基準にしてんねん。私は1杯5分で飲める。ラストオーダー1時間55分で来いっちゅーねん』と納得いかない様子でした」(テレビ誌ライター)
ラストオーダー30分前の是非論。残念ながら和田の訴えは、共感を得ることができなかったようだ。ネット上では「誰もあなたを入店させたくないよ」「2時間飲み放題のラストオーダーが30分前って、別におかしくない」「来店した時に説明してるはず。和田アキ子に限らず本当自分勝手な事に気づかないお客さん多すぎる」と概ね否定的な意見で締められた。
「店側が事前に提示しているなら従わざるを得ないでしょうが、実際に酒呑みの間では、30分前のラストオーダーでは早すぎるという声もよくあるのも事実。しかし、和田の意見に共感が集まらないのは、ひとえに“好感度”によるもののようです。2018年3月に週刊女性PRIMEが発表した『女がムカつく女』という200人アンケートでも、1位に輝いています。その理由にも『いつまでも偉いつもりでいるな』というような、和田の芸能界におけるポジションについての疑問です」(前出・テレビ誌ライター)
長らく続けてきたご意見番ポジションも、そろそろ見直しの時期が?
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

