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記事全文を読む→鈴木京香、「長谷川博己との結婚」で証明される“あげまん伝説”&“落とし穴”
事実婚状態を続けてきた女優・鈴木京香と俳優・長谷川博己が、今度こそ“長すぎた春に終止符を打つ”というニュースが一部女性誌で報じられ、話題を呼んでいる。
「長谷川サイドは、すでに出演するドラマや映画関係者に結婚を報告しています。5月31日に鈴木が50歳を迎えますが“40代の内に結婚することが長年の夢”と口にしてきたことから、現実味を帯びてきました。直撃取材を行った記者によると、2人の愛の巣から出てきた長谷川は一瞬驚いたものの、否定もせず満面の笑みを見せていたというんですからね」(女性誌記者)
連続ドラマ「セカンドバージン」(NHK総合)で、危険な不貞愛に溺れるカップルを熱演した2人。この共演をきっかけに交際がスタートし、2015年には同棲解消を機に、破局説が浮上したものの、その後も順調に交際を続けてきたようだ。
なぜ今まで、2人は結婚に踏み切らなかったのか。
「交際発覚当初は、長谷川の方が『俳優として格下』『今の自分は彼女には相応しくない』といった思いからプロポーズに踏み切れなかったようです。ところが、この10月からNHKの朝ドラ『まんぷく』でヒロインの夫役に決定。さらに2020年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』では、主人公の明智光秀役を演じることが4月に発表され、一躍大物俳優の仲間入り。2人の“格差”も解消されたというわけです」(前出・女性誌記者)
そんな中、今まことしやかに流れているのが「鈴木京香、あげまん伝説」である。
「『朝ドラ』のヒロインの夫役と『大河ドラマ』の主役を連続して演じるのは、“世界のケン・ワタナベ”以来の快挙。しかも鈴木の“あげまん”は、今回が初めてではありません。以前、交際していた俳優の堤真一も、鈴木と付き合うようになって、瞬く間に全国区になりました。今回は、その第2章。“鈴木京香のあげまん伝説”恐るべしです」(スポーツ紙デスク)
しかし“鈴木京香あげまん伝説”には、思わぬ落とし穴があると言う。
「年上の堤真一と交際した際は、結局堤のオンナ遊びが原因で破局を迎えてしまいました。今回の長谷川は鈴木よりも8歳年下。一躍大物俳優の仲間入りを果たしたばかりで、破局を迎えるなんていうことにならなければいいのですが…」(前出・スポーツ紙デスク)
ここは結婚を成就させ、そんな“落とし穴”は埋めていただきたいものだ。
(窪田史朗)
アサ芸チョイス
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