もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→浜崎あゆみ、ストイックぶりをアピールした投稿に失笑の声が!
現在の姿と日常の投稿もあって、その内容がスッと入ってくるには無理がある?
浜崎あゆみが5月30日にインスタグラムを更新。新曲のレコーディングを行ったことを報告している。
その投稿で浜崎は〈もうすぐレコーディングスタート トレーニングやステージと似ているようでまるで違う、極限まで自分と向き合い追い込み解放する作業。 没頭しすぎて時間どころかリアルを忘れて、過去や現在や未来が混ざり合う瞬間〉と、レコーディングという仕事についてアーティスト目線で説明している。
続けて、〈今回ものすごく私的に特別な曲があります。 詳細は、、、気が向いたらしよかな〉と、気になる新曲についても思い入れがある楽曲であることを明かしている。
ただ、レコーディングについて触れた内容が、いかにもストイックに音楽と向き合ってますといわんばかりの文章なだけに、この投稿にはアンチが過剰に反応しており、「自分の体型と向き合えてないくせにね…」「追い込むのはダイエットのほうでしょ」「極限まで自分を追い込める人ならあそこまで歌がヘタになったり体が肥えたりはしない」「いい年なのに発言も体形も痛々しい」「この内容に吹いてしまったのはオレだけじゃないはず」など、浜崎をディスる書き込みが多数見受けられている。
「5月25日には“チームあゆ”のメンバーとトレーニング合宿を行っていることを報告していましたが、その投稿で公開された写真は水平線とプールの水面が溶け合う“インフィニティプール”で、水着を着用してポーズを決めるという明らかにインスタ映えを気にした1枚でした。そのためトレーニング合宿ではなく、ただバカンスに来ているだけでは? といった声が上がってました。そもそも、本当にプロ意識があったら、劣化していく歌唱力と肥えていくボディに早い段階で気付き、いくらでも立て直すことができたはず。そんな浜崎がこれだけプロフェッショナルを気取っているわけですから、アンチがツッコミを入れたくなるのも無理はないですよ」(エンタメ誌ライター)
最近はファンからもクレームが増えている浜崎だが、今回の新曲がアンチは無理でも、ファンをうならせる出来栄えであることを願いたいものだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

