何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→紀州のドン・ファン「歴代の交際相手」が“薬物と愛欲”を明かした!
「みなさん、こんにちは。私の大好きな“アサ芸”に登場できるとは光栄であります」──昨年、インタビューで本誌にも登場した「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助さん(享年77)は意気軒昂に本誌にこんなふうに語っていたものだった。あれからわずか1年あまり、野崎さんは謎の死を遂げてしまった。司法解剖で体内から検出されたのは、致死量を越える法律違反の薬物。そして浮かび上がったのは、4000人を超える華麗な女性交遊だった。
事件発生から3週間以上が経過してもいまだ全容が解明されていない「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助さん殺害事件。連日、野崎さんへの薬物の投与というさながら密室ミステリーのような謎解きを巡って様々な情報が錯綜しているものの、肝心の野崎さんとクスリとの“接点”は不明のままだ。
「捜査当局は疑惑の目は、野崎さんの遺体の第一発見者である55歳年下の新妻のSさんと、第二発見者で家政婦のXさんに向けられている。事件当日、不審者による自宅への侵入した形跡はなく、死亡推定時刻である5月24日の午後9時ごろに自宅にいたのは、SさんとXさんだけだった。2人とも事件直後の取調べでは、ウソ発見器にかけられたほか、現在も24時間態勢で当局の監視下にありますが、2人の周辺に薬物を取り扱う人物が見当たらず、解決には時間を要しそうです」(社会部記者)
それだけではない。これまで「4000人の美女に30億円貢いだ男」として、その交遊関係は、幅広いだけに関係者の洗い出しにも一苦労しそうな雲行きなのだ。
そうした中、かつての交際相手が、野崎さんとの交際の一部始終と、法律違反の薬物との接点について貴重な証言をした。6月12日発売のアサヒ芸能6月21日号誌上で、その驚きの全容を詳報している。
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

