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記事全文を読む→プロアマ失態で悪口の洪水!片山晋呉の“マジ嫌われっぷり”に日本中が失笑
この人、どれだけ嫌われていたの?
プロゴルファーの片山晋吾が「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」のプロアマ戦で、一緒にラウンドした森ビル関連のアマチュアに不快な思いをさせたことで、たった3ホールでアマの招待客がプレーを中断。その後、男子プロゴルフ界を揺るがす大問題に発展しているが、この問題が報じられると、ネット上にこれでもかとばかりに、片山プロへの批判が飛び交ったことで関係者を困惑させている。
「今回はプレー中にポケットに手を突っ込んだままゲストと話したり、ゲストが次のホールへとうながしても、自分の練習を止めなかったりと、怒号が飛び交うほどになったそうですね。結果的に、うんと年下ながら選手会長である石川遼プロと片山プロが相手側に謝罪に出向いたそうですが、こういった男子プロの不遜な態度はこれまでにも少なからず聞こえていました。ところが、よほど片山プロは嫌われていたんでしょうね。ここにきて、真偽不明の“片山晋呉の態度が悪い”伝説が大量にネット上に書き込まれています。あまりゴルフに詳しくないネット民がそれを読んで失笑するといった状況です」(週刊誌記者)
ある往年のファンが言う。「片山はあのテンガロンハットをかぶってないと誰かわからないし、ただのコワモテのチンピラにしか見えない。青木や尾崎や、今の松山のような遠くから見てもわかるオーラがないからダメなんだよ」
今回の件で、負のオーラだけは完璧にフェアウェイに乗った?
(飯野さつき)
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