20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→サッカー日本代表 「下半身の欲望処理」はどうしてる?古くはネタ共有も!
ついにサッカーW杯ロシア大会が開幕した。約1カ月にも及ぶ長い戦い。となれば気になるのは選手たちの下半身の欲求処理だ。
「チームによっては大会に入る直前に家族や恋人といっしょに過ごしてもいい休息日を設けるケースもあります。ですが、大会に入ったらそれもままなりません」(スポーツ紙記者)
今大会の日本代表は平均年齢が高いとはいえ、そこは体力と精力あふれるアスリート。大会中は自分で処理することになる。いったいどんなネタをオカズにしているのか気になるところだ。
「ドーハの頃は本でした。ある代表選手が教えてくれたのですが、合宿が始まって数日すると選手が自由に出入りできるサロンにその手の本が置かれるとか。何でも何人かの選手がみずから本を持ち込み、飽きた本をリリースしてくれるそうです。中でも大量に持ち込むのは司令塔のあの人だったと聞きました。それをみんなで使い回すそうです(笑)」(スポーツライター)
2002年日韓大会の時は選手のほとんどがノートパソコンを持ち込むようになり、ネタはDVDに移行。さすがにDVDが放出されサロンに積まれることはなかったという。
「ただ一部の選手間でこっそり貸し借りしていたと聞きました。今では動画配信なので、それもまったくなくなったそうです」(前出・スポーツライター)
歴代の日本代表チームを語る際、ドーハ組の結束力の高さ、チームワークのよさが指摘されるが、その原因はネタの共有にあったのかもしれない。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

