例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→ネット事典は職業が書き換えられ…川島永嗣、ミス連発でディスり祭り状態!
開幕前の下馬評を覆し、大躍進を遂げたサッカー日本代表。代表選手は軒並み評価を上げており、あの本田圭佑も第2戦でゴールを上げ、世間を見返した。その中で唯一、輝けずにいるのがゴールキーパーの川島永嗣だ。
第1戦のコロンビア戦では相手のFKでゴールを割られ、ゴールの中にいるのにドヤ顔で入っていないアピールをして失笑を買った。
続く第2戦のセネガルとの試合では相手のシュートをなぜかパンチング。弾いたボールがエースのサディオ・マネにあたりそのままゴールへ。これには世界中のメディアも首をひねる。
「イギリスのメディアが『あそこはキャッチすべきところ。もしパンチングするのなら横に弾かないといけない』と批判したのを始め、各国メディアが辛辣な評価を下しています。川島も自身のミスであることを認めていました」(スポーツライター)
批判はSNSにも及ぶ。「今大会最低のGK」「川島は日本人ではなく、相手国の人」と手厳しい。
さらにインターネット百科事典「ウィキペディア」の川島の項目が次々と書き換えられる事態になっている。職業は「ボクシング選手」「ポジションはゴールライン後ろ」「リーグ・アンのFCメス所属。セネガル代表」と次々に書き換えられ、大炎上。祭り状態だ。
「もはや何でもありになっていて、『嫁がかわいい』なんてどうでもいい記述までありました(笑)。完全にオモチャになっていますよ」(スポーツ紙記者)
川島は次の試合で批判した人間を見返すことができるだろうか。
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

