太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→小林麻央さん一周忌での姉・小林麻耶のコメントに噴出した「手厳しい意見」!
2017年6月22日に34歳の若さで乳ガンのため亡くなった小林麻央さんを「偲ぶ会」が、6月23日行われた。会には、夫で歌舞伎役者の市川海老蔵、長女の麗禾ちゃん、長男の勸玄くん、姉でフリーアナウンサーの小林麻耶ら近親者のほか、友人や仕事関係者200人以上が出席した。
この会場で麻耶は「私と海老蔵さんが付き合っているとか、私が振られたということになっちゃってる」との報道に触れ、「そういう報道が出ないように、麻央ちゃん見守っていてね」と妹に語りかけ笑いを誘った。
この麻耶の発言にネット上では、同情の声や「どうぞ御自身の御幸せもお考え下さい」と気遣うコメントもあったが、「偲ぶ会でそんな事言うかな」「そんな内容より、麻央さんとの素敵な思い出をもっと話したほうがよいとおもう。この場で笑いを取る必要はない」「厳しいようだけど、交際報道や麻央さんがジャンクフードが好きだった事は、わざわざ言わないといけなかったんですかね」「否定しておきたかったのかもしれないが一周忌でわざわざ言わなくてもね」というかなり手厳しい意見も少なくなかった。
「場違いな感じは否めませんでしたね。関係者ならば、今の海老蔵に再婚の意思がないことはわかっており、ましてその相手が麻耶だなんて思っていません。麻耶とすれば、公の場で報道に対する否定をしたかったのでしょうが、すでにこの話は消えかかっていたのに、自身で火に油を注ぐ形になってしまいましたね。『ジャンクフードが好きだった』というくだりも、まるで麻央さんが自己管理できていない人のように誤解されかねません」(芸能ジャーナリスト)
このような発言をしてしまうことこそが“天然”と言われる所以なのだろう。とはいえ、少々モヤモヤした結果になってしまったことだけは間違いないようだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

