太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→めちゃ笑った!JOYこそがロシアW杯“テレビ中継のMVP”だった
ここにきて、まさかの再評価か!?
去る6月28日に行われたロシアW杯「日本×ポーランド」戦は、日本が敗戦しながらも決勝トーナメント進出を決めたが、その戦い方には賛否が分かれる結果となった。
しかし、その一方で同試合の模様を放送したフジテレビ系特番に登場したハーフタレントのJOYのオモシロレポートが好評価を獲得している。
JOYは恵比寿のスポーツバーを訪れ、熱狂するサポーターたちの様子を現地リポートをしたが、さまざまな名言が飛び出し、ネット上で話題となっている。店内の様子について、
「日本のプレーでアルコールを頼む量が上がっています! アルコールの力は凄い!」
と、よくわからないリポートをするも、その直後に放送されたのが某メーカーのビールのCMだったこともあり、「アルコールの力」が一時ツイッターでトレンド入りしたのだ。
また、試合終了後の渋谷からの中継の第一声では、「はい、こちら除菌のできないJOYです」
と、渾身のギャグ。さらには渋谷のスクランブル交差点の様子については、
「日本代表の決勝トーナメント進出を祝いたいサポーター、ただ騒ぎたいだけのサポーター、いろんな人がいます」
と、その場の状況をオブラートに包まずにレポートして笑いをとっている。
このレポートにはネット上では、「『アルコールの力はすごい』は笑った」「『ただ騒ぎたいだけのサポーター』ってよくぞ言ってくれたと思う」「あんなパリピたちに囲まれて、しっかり仕事をしていたのはすごい」など、JOYを称賛する声が見受けられている。
「カンニング竹山も『昨日のワールドカップ中継のMVPは渋谷にぶち込まれて1人頑張ったJOYだと思う』と評価していましたが、サッカー中継時のスポーツバーなどのパリピなノリが嫌いな人も、JOYのレポートには満足していたようですね。最近のJOYはテレビ出演が少なくなっており、背水の陣での大仕事ということもあって、失うものはないというこの日の日本代表とは対照的な攻めの姿勢は良かったと思います」(エンタメ誌ライター)
日本代表も決勝トーナメントではこの日のJOYが見せた攻めの姿勢のように、攻撃的なサッカーで日本を沸かせてほしいものだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

