ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→斎藤工がボランティア活動で見せた“真の昼顔”に喝采!
俳優の斎藤工が7月15日、豪雨被害に見舞われた広島県安芸郡坂町でボランティア活動に励む様子が複数メディアによって報じられた。
二枚目俳優が黙々と土砂の撤去作業をこなす姿を写真に収めたのは現地の住民で、つなぎをまとい、マスク、軍手をしてスコップを握る斎藤の様子がツイッターを中心に拡散され、猛暑の中での作業を労う言葉が並んだ。
「テレビやラジオで被災地への募金の意思表明や、“何かできることはないか”などと模索するタレントは多くいますが、実際に現地へ足を運び、みずからスコップを持って土砂作業を手伝うというのは相当な覚悟がある証拠。ボランティアを積極的に表明したわけでもなく、黙々と作業する斎藤に対して、ネット上でも『この暑さだからこそ本気が伝わる、すごい』『カッコ良すぎるだろ』『俳優の仕事が忙しいはずなのにすごすぎます。顔も性格もイケメン』との賞賛が続出し、中には斎藤の代表作を引用した『ホントの昼顔はこっちなんやな』というコメントもありました」(テレビ誌ライター)
過去にも同様のケースがあった。2011年の東日本大震災発生直後には、タレントの江頭2:50も自らトラックを運転し、福島へ極秘で物資を調達。本人はこれを公にするつもりはなかったものの、ツイッターを含むあらゆる情報媒体によってその様子が拡散され、“男を上げたな!”といった歓声が飛び交っていた。
居ても立っても居られなかったのだろうか。斎藤工の“真の昼顔”は多くの被災者を勇気付けることになったはずだ。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

