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記事全文を読む→中居正広、あと2年は絶対にジャニーズを辞められない裏事情とは!?
稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が出演するバラエティ番組「7.2新しい別の窓」(AbemaTV)が放送されたのは去る7月1日。同番組の冒頭、ゲストとしてアンタッチャブル・山崎弘也が登場したことが業界関係者の注目を集めたという。
「今回番組では、3月まで放送されていたバラエティ番組『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)にて、約6年間共演していた香取と山崎のコンビが復活。香取は『嬉しいよザキヤマ』と共演を喜んだものの、『ずっと(番組出演を)拒んでたんでしょ?』と驚きの質問をぶつけ、山崎を焦らせていたんです」(テレビ誌記者)
山崎は「スケジュールが合わなかっただけ!」と返答したが、一部では、多くの芸能人がジャニーズ事務所に忖度し、共演を自粛していると報じられていたため、ファンからは「ザキヤマありがとう!」「勇気あるな」との称賛する声が殺到した。
また番組の後半、3人は「新しい地図」のヒット楽曲「雨上がりのステップ」の生ライブを披露。同曲といえば4月に、元SMAPの中居正広が、自身のラジオ番組でフルコーラスを流したことで、3人との合流するのではないかと憶測が飛び交った。しかし中居は、最低でもあと2年は、事務所に残留する可能性があるという。
「6月26日発売の『週刊女性』によると中居は、20年の東京五輪でキャスターをやることに並々ならぬ意欲を持っているとのこと。彼はこれまで、夏季・冬季合わせて8大会連続でTBSのメインキャスターを務めていますから、このまま事務所に残留していれば、東京五輪も任命されるはず。そのため、もし新しい地図と合流するとしても、その後になりそうです」(芸能記者)
はたして「雨上がりのステップ」を、中居が一緒に歌う日は訪れるのだろうか。
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