8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→夫と“別居状態”!上沼恵美子を悩ます「夫源病」とは?
歯に衣着せぬオバちゃんトークで人気の司会者・上沼恵美子が、深刻な“夫源病”に悩まされていると7月26日発売の「女性セブン」が報じている。
それによると上沼は、結婚41年目にして夫で元関西テレビ常務取締役・制作局長だった上沼真平氏と現在別居状態だという。真平氏は、2008年に定年退職。とはいえ、家事をすることはなく、夫の世話に追われた上沼には相当なストレスがかかっていたようだ。
「“夫源病”とは、暴力ではない夫の言動によって引き起こされる不眠、目まい、動悸、うつなどの症状。定年退職して、ずっと家の中でゴロゴロし、奥さんに命令ばかりする人の妻に起きやすいと言われています。男性が仕事を離れると、友達がいないことに気付き、妻に依存するようになる人が多い。妻の行動を制限することや、妻が友人と出掛けるところにまで夫が付いていくことも少なくありません。すると、妻はストレスを感じ、症状を訴えるようになります。夫源病は、熟年離婚理由の重大要素ともいえます」(医療ジャーナリスト)
77年に結婚した際には、すっぱりと芸能界から身を引いた上沼だったが、翌年には仕事復帰。その時、夫から「西は姫路、東は京都まで」と仕事場所を制限されたという。その約束を守り、今や「西の女帝」として君臨している上沼だが、その心中は「もっと、自由を」と叫んでいるのかもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

