連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→キムタク新番組に次女が参戦!?共演実現で好感度アップの可能性
8月5日から、木村拓哉がパーソナリティを務める新ラジオ番組「木村拓哉 FLOW」(TOKYO FM)がスタートした。同番組の初回ゲストは、明石家さんまだったという。
「7月で木村がパーソナリティを務めてきたラジオ番組『What’s UP SMAP!』(TOKYO FM)が23年の歴史に幕を下ろしました。そして8月からは時間を昼に移して新番組が開始。同番組は毎回様々なゲストを招いて、人生をどのようにFLOWしてきたのかを聞いていくというコンセプトのようです。そして初回は、木村とプライベートでも親交のあるさんまが出演し、フリートークを繰り広げました」(テレビ誌記者)
番組では、さんまが若かりし頃のラジオ業界の話や、芸能界のことなどを語り、木村は今回、聞き手に徹していた。
だが、2人の共演以上に注目を集めたのが、番組のオープニングコールである。一部の聴取者からは、声の主が木村と工藤静香の次女として話題のKoki,(コウキ)=「o」の上に「-」=ではないかと噂されている。
「オープニングでは『木村拓哉のFLOW、supported by GYAO』と、少し幼さが残る女性の声が流れました。さらに英語部分が、日本人離れした発音の良さだったことで『この声、まさかKoki,ちゃんじゃない?』『英語ペラペラらしいから、そうとしか思えない!』『親子共演あるかも』とファンを沸かせています。親子共演といえば約5年前、ダウンタウン・浜田雅功がミュージシャンの息子とラジオに出演し、父親としての顔を見せたことで好感度が上昇。テレビよりもラジオは出演のハードルが低いですから、木村も娘との共演を考えているかもしれません」(前出・テレビ誌記者)
声の主はまったくの別人という可能性もあるが、もしも木村親子の共演が実現すれば、大きな注目を集めることは間違いない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

