汗だくで帰宅して、急いでシャワーを浴びる。ところがリモコンの数字は40℃設定なのに、なぜかぬるい。家族が立て続けに使う朝、汗を流したい夜、出てくる湯はどこか頼りないのだ。「節約のつもりで下げた給湯器の設定が、実は風呂場の不満の原因かもしれな...
記事全文を読む→小林麻耶、インスタ開設も“削除、即復活”二転三転に広がる「ファンの動揺」
8月5日にインスタグラムアカウントを開設した元フリーアナの小林麻耶が、翌日に同アカウントを突然削除し、ファンを騒然とさせる事態となった。
スペインのサグラダファミリアの写真を皮切りにイビサ島や明治神宮宝物殿など、様々なパワースポットを紹介していた小林の投稿には、開設して間もない状態から多くの“いいね!”が押される繁盛ぶりとなっていたが、6日に花の写真を公開すると、その後に同アカウントは削除されアクセス不可に。
心配したファンが小林のオフィシャルブログに詰めかけ、“インスタにアクセスできない”との旨のコメントが殺到すると、同日のうちにアカウントは復活し、「平和を祈ろう」とのフレーズとともに壁掛けのドリームキャッチャー(お守り)を写した画像などを掲載している。
「何らかの不具合が生じたのか、それともいったんはアカウントを削除したものの、後に気が変わったのか。真相は不明ですが、ネット上ではこうした小林の一連の行動に対し、『去るなら潔く去った方が良い』『何があったかはわからないけど。もう少しゆっくりしといた方がいいよ』『一緒にいるだけで疲れそう』『ご結婚の事、お仕事の事、ブログやインスタの事、アップダウンが激しくて心配です』との様々な声があがっています」(テレビ誌ライター)
8月6日には自身のブログで〈(週刊誌記者)3人に取り囲まれ、怖くなり…走って逃げても、なぜ、走って追いかけてくるのでしょうか?〉と綴り、芸能界を引退してもなお、パパラッチとの暗闘が続いていることを明かしていた小林。新婚を満喫したいであろうこの時期に、平穏な日々を過ごすことができるよう祈りたいところだが、はたして…。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→月並みな物言いだが、あの巨人・阿部慎之助前監督逮捕のニュースは、AIと人間との関係を改めて考えさせられた。父親から暴力を受けた長女が「チャットGPT」に相談し、その回答に基づいて児童相談所に通報したところ、警察が即座に動いて現行犯逮捕に至っ...
記事全文を読む→

