連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→インドの結婚式で営業、ファンと飲める店…副業で賢く儲けるグラドルを直撃!
インターネットの普及により、ここ数年雑誌が売れなくなったことからグラドルの需要が減り、“グラドル不況”という言葉が世の中に浸透して久しい。
たわわなバストを売りにしたグラドルも飽和状態とあって、彼女たちもグラビアの仕事だけでは食べて行けない時代となっているようだ。そんな中、杉原杏璃のように本業であるグラビアの仕事もこなしつつ、株式投資などの副業で賢く儲けているアイドルもいる。今回は、その中でも面白い仕事を選んだ2人のグラドルを直撃した。
一人目はIカップグラドル・えま。当時はヨガインストラクターとして活動していたが、その後新たな副業にも精を出しているそうで…。
「日本初の『インドの歌』の歌手としてデビューしたんです。インドの方の結婚式に呼ばれて歌ったり、イベントに出演していて、インドの新聞にも掲載されました」(えま)
先日行われたバースデーライブでは、インドを彷彿とさせる衣装を身に包み、自身の曲を披露し、大盛況。
日本のみならず、世界的に活動の幅を広げる彼女はアッパレだ。
続いて、芸能界のぶっちゃけ暴露話を出版したKカップグラドル・吉沢さりぃも興味深い試みを始めている。
「8月3日に、人気艶系女優の桃宮ももちゃんと一緒に新宿歌舞伎町にバーをオープンしたんです。男性は4000円、女性は2000円で一時間飲み放題と、グラドルのお店にしてはリーズナブルなので、ファンの方もそうでない方にも気軽に来てもらいやすいかと。グラビアの仕事と並行してライターの仕事もやっていくので、何か仕事下さい(笑)」(吉沢)
お店の詳細は、彼女のツイッターを要チェックだ。
今後も長引くことが予想されるグラドル不況。副業で稼ぐオンナたちは、これからも増え続けるのだろう。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

