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記事全文を読む→松居一代「仮想通貨の“奇跡”」アピールも強まる「疑惑」とは?
元夫・船越英一郎に名誉毀損で刑事告訴されたものの、不起訴処分となった松居一代。
昨年、船越への熾烈な攻撃が話題となった彼女のブログだが、現在は“カネの話”でふたたび注目を集めつつある。10月1日、「仮想通貨が上場しちゃった」とのタイトルでブログを更新した松居は、今年5月に購入した仮想通貨の銘柄「ミンドル」が上場し、価格が高騰していることを報告。
〈投資家として34年のキャリアのあたしですが まさか、仮想通貨までミラクルとは〉と綴り、ニューヨークのタイムズスクエアに掲示されている「ミンドル」の広告を見るため、渡米すると明かした。この報告にネットでは松居の才覚を絶賛する声が続出する一方、冷ややかな見方も──。
松居について「この銘柄の“宣伝係”として仕事をしているだけでは?と見る向きが多いですね」とはビジネス誌ライターだ。
「彼女は5月に『ミンドル』の購入をブログで報告しているのですが、その際、銘柄の運営会社から高級ブランドの財布をもらったと明かしていて、この時からネット上では『単にスポンサーが付いただけでは』とシビアな見方が強かった。ニューヨーク滞在中の10月4日のブログでも『ミンドル関係者もたまたまニューヨークにいることをホテル自室にあった置き手紙で知った』という内容を書いていますが、これにも『スポンサーに呼ばれただけだろう』というツッコミがSNSなどで多数見られます」(前出・ビジネス誌ライター)
たびたび“奇跡”を強調する松居。船越騒動の後もテンションは高いままなのであった。
(白川健一)
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