もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→きゃりーぱみゅぱみゅ、バスケ会場にサプライズ登場も「寂しい目撃証言」が!
10月5日公開のアニメ映画「モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ」の主題歌に、9月26日に発売された4年ぶりのオリジナルアルバム「じゃぱみゅ」に収められた新曲「キズナミ」が選ばれている、きゃりーぱみゅぱみゅ。このところたびたびCDの売上不振が報じられているものの、デビュー7年目を迎え活動を活発化させている印象だが、そんな彼女が10月4日に行われたプロバスケット・Bリーグの開幕戦「千葉vs川崎」に登場。ハーフタイムのサプライズゲストとして会場に姿を現し「キズナミ」を歌った。そのきゃりーについて、現場での寂しい“目撃証言”が聞こえてきた──。
この日、会場を訪れていた男性会社員が語る。
「今回、きゃりーはアニメ映画の宣伝を兼ねて登場したようですが、会場の反応はイマイチ。映画で声優を務めている広瀬アリスと窪田正孝もモニターに登場し会場にメッセージを送っていたのですが、正直、そっちのほうが“ナマのきゃりー”よりも会場が沸いていました。きゃりーが新曲を歌っている間は観客の“トイレタイム”。試合が大盛り上がりだっただけに、観客の無関心ぶりが際立ちました」
きゃりーとバスケファンとの相性は、あまりよくなかったようだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

