「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→やっぱりカワイイ!世界バレーを応援する木村沙織に復帰を望む声続々
元バレーボール日本代表の木村沙織が「2018世界バレー女子大会」の中継(TBS系)に応援団として出演、久しぶりにお茶の間に姿を見たこともあって話題になっている。
木村はキュートなルックスと天然ボケのキャラクターから人気を集め、美女アスリートファンの注目を長く集めてきた。オリンピックには3度出場。2017年3月で現役を引退している。
中継には応援Tシャツを着て登場。スタンドから声援を送る姿や、選手とコミュニケーションを取る場面が放送された。
「今回、久しぶりにテレビで姿を観た人も多かったようです。現役時代とまったく変わらないルックスに『やっぱりかわいいな』『今でも美女アスリートと呼びたい』という声が上がっています。木村がプロデュースするタピオカドリンクが会場のキッチンカーで販売され、彼女はちょくちょく店員として顔を出していました。客からも『かわいい』という声が上がっていました」(スポーツ紙記者)
木村が引退してから女子バレーは新たなスターが誕生せず、人気が下降傾向にある。今大会、黒後愛がかわいいと評判になり“ポスト木村沙織”と期待されているが、人気面で木村の穴を埋めるまでには至っていない。そこで木村の復帰を望む意見も飛び出している。
「もちろん選手としてはもう難しい。ただ、人気面では彼女にかなう人はいません。それもあって中継に登場させているのでしょう。ただ1つ残念なことに“日本スポーツ界の至宝”とまで言われたFカップがすっかり縮んでしまったようなんです。Tシャツ姿の彼女を見ると、Cカップ程度のようです」(週刊誌記者)
木村はかつてそのルックスと推定Fカップの豊かな胸で絶大な人気を獲得した。小さくなってしまったのは極めて残念。バレー人気復活のためにも豊かなバストを取り戻してほしい!?
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

