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記事全文を読む→原爆投下を肯定!?防弾少年団、紅白内定が“NHK受信料不払い運動”に発展!
韓国ボーイズグループ・防弾少年団(BTS)メンバー・ジミンの、イベントで着ていたTシャツが物議を醸している。ジミンのTシャツには、原爆が落とされた直後のキノコ雲と、韓国国民がバンザイしている写真がプリントされていたという。
「SNSにて、原爆Tシャツを着ているジミンの写真がアップされたことで大きな話題を集めています。韓国メディアによると『政治的な意味を付けないでほしい』と一部ファンからは否定的な意見があるものの、大多数の韓国ユーザーは彼の行動に賛同しているとのこと。確かに韓国ネットでは『口だけの政治家よりも彼らの行動は遥かに優れている』『旭日旗が描かれた服を着ている奴らに対する薬だ。本当に心が気持ちいい』『日本は2発しか落とされなかったのでまともな精神にならなかった。20発落としていれば、まともになれたのに』と辛辣な意見で溢れています」(芸能記者)
そんな中、一部メディアが、今年のNHK紅白歌合戦に防弾少年団がほぼ内定したと伝えたことで、ツイッターでは高須クリニック院長・高須克弥氏が「これは許すべきではない」と怒りのツイートを発信。するとこの投稿は“1万いいね以上”の支持を集め、NHKアカウントが炎上状態となっているという。
「今回の報道後、NHKのツイッターアカウントには、『NHKは原爆投下を肯定するのか!?』『防弾少年団の紅白出演だけは避けてください』『韓国歌手が嫌なのではなく、原爆を落とされた広島や長崎の方々の不幸を笑い者にするのが許せない』と怒りの声が殺到。さらに『NHKは国民の受信料から成り立っていることを忘れていませんか?』『もし出場させるなら受信料は払わないし、解約する』と、受信料不払い運動も起こるなど、大炎上しています」(前出・芸能記者)
まだ防弾少年団の紅白出演が確定したわけではないが、もし出場となれば、さらに視聴者の反発の声は広がりそうだ。
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