11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→上田まりえに苦言を呈したお笑い芸人の妻・野々村友紀子にブレイクの予感
10月23日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)にゲストコメンテーターとして初出演した野々村友紀子。お笑いコンビ・2丁拳銃の修士こと川谷修士の妻である野々村は、大阪NSCの11期生で陣内智則、ケンドーコバヤシ、たむらけんじ、中川家らと同期。「高僧・野々村」というコンビ名で活動していたが1999年2月に解散し、その後放送作家へと転身している。
「日本テレビが開局65年を機に、主題歌を福山雅治、脚本をバカリズムに託し、新しい“朝ドラ”を現在制作中なのですが、そのプロセスを不定期放送している『福バカドラマPJ「ご参考までに。」』に、野々村は“辛口・毒舌のTV好きお姉様”の1人として出演しています。大阪弁で繰り出される的確な指摘は、常にガツンと音が聞こえてきそうなくらい鮮やかな切れ味で、それこそが野々村最大の魅力でしょう。初出演となった同番組でも、MCのふかわりょうが『松竹芸能に所属していることから、自分のことを“芸人のようなもの”と言っていたことがある上田まりえに何かありませんか』と、番組アシスタントの上田アナに対するコメントを求めると『もうちょっと、ちゃんとしゃべりや』とピシャリ。ふかわが『もっと言ってやってください』と目を輝かせると、その様子を見ていた視聴者からも『見ていて気持ちがよかった』とのファックスが届いていました」(テレビ誌ライター)
野々村が新たな「ご意見番」としての座を獲得するかも?
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記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
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