太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→坂上忍が日テレと絶縁!?激怒して収録中に帰った驚きの理由とは?
10月25日発売の「女性セブン」が、坂上忍の直撃インタビューを掲載した。記事によると、この秋からスタートした坂上MCのバラエティ番組が物議を醸しているという。
「坂上は10月12日から、『坂上どうぶつ王国』(フジテレビ系)という動物番組をスタートさせました。しかしこれが、内容だけでなくセットの雰囲気から出演者の配置まで、坂上も出演していた『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)と酷似しているため、業界関係者を驚かせているそうです。そのことを『女性セブン』が坂上に直撃したところ『局と局の間で問題がなかったから放送できているので』と、編成上は何の問題もないと説明しています」(テレビ誌記者)
また「女性セブン」が取材した日テレ関係者によると、坂上は「志村どうぶつ園」を卒業になったことを明かし、「こちらとしては複雑な思いもあります」と動揺するコメントを残している。
そんな中、坂上は今後、日テレとは距離を置き、フジテレビやTBSをメインに活動する可能性があるという。
「坂上は過去、バラエティ番組『得する人損する人』(日本テレビ系)でもモメたことがあるんです。MCのフットボールアワー・後藤輝基と別番組で共演した際、彼は収録の途中で帰ったことがあると告白。一部報道によると、いつまでもゲスト扱いという待遇に不満があり、スタッフと激突し、しばらくして降板になったとのこと。その一方で、フジやTBSは坂上の冠番組をゴールデンで何本も制作し高待遇ですから、日テレとは今後、距離を置き始めるのではないかと噂されています」(前出・テレビ誌記者)
また、もう1つの出演番組「有吉ゼミ」(日本テレビ系)からもフェードアウトしていくと一部で囁かれている坂上。はたして、このまま日テレと絶縁となってしまうのだろうか。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

