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記事全文を読む→鈴木ちなみ(3)「芸人ネタにも自然に対応」
ちなみ嬢の人気を決定づけたのは、昨年11月に発売された写真集「ちなみに…。」(集英社)。
みずから志願したという表紙の手ブラカットはあまりに鮮烈すぎるが、実は中身のほうも表紙に負けぬ充実ぶりだ。
いきなりベッドで寝姿。ビキニは、まさにパツンパツンに実の詰まったフレッシュな豊乳を形づくる。
みずからブラヒモを持ち上げ中身をのぞき込むカットもしっかり用意されている。他にもビーチで弾んでこぼれる谷間に極小ビキニパンツが食い込むお尻バックショット、ベッドの上で白下着の寝そべりポーズ、体育座りセミヌード、フランスパンをパクリ‥‥。若さはじける垂涎ショットが満載だ。芸能デスクが語る。
「写真集の発売を記念した握手会では、『もう10年ぐらいは写真集を出さないかも』と発言していましたが、それだけ全てを出し尽くしたという自信があるのでしょう。ちなみに今後はオードリー・ヘプバーンのような女優になりたいと女優業へも意欲的でした」
現在、テレビのレギュラー番組は「めざましどようび」のみだが、すでにバラエティ番組にも頻繁に露出中。
「爽やかなイメージながら、オードリー・若林からカップ数を質問されると、『Eカップです』と即答しているのが好感が持てました。また、意外に下ネタもOKで、若手芸人が『一発やっちゃいました』などエッチ告白するたびに芸人らと一緒に、楽しげなリアクションを取っていました。何でも今後は時代劇で町娘役をやってみたいんだとか」(前出・デスク)
いっそ、「和装の昆布巻きプレイ」でもお願いしてみたいところだ。
「笑い声も長澤まさみに酷似している。そのうえ下ネタもOKなら存在価値はさらに上がりそうです。目下、テレビに出まくりの壇蜜のアンチ的存在にハマればおもしろいかも。ぜひとも2人の手ブラ論争を見てみたいものです」(前出・織田氏)
“ちなみに”今年が年女だけに、ちなみ嬢がヘビィにブレイクするのは当然至極。今後の飛躍に注目したい。
アサ芸チョイス
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