「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→消えたゴリ押し美女タレントは今(5)鈴木ちなみは有名二世を敵に回した?
一時期、テレビや雑誌に露出の多かったのはモデルでタレントの鈴木ちなみだ。
Eカップバストの極上ボディの癒やし系美女である鈴木は、たちまち世のオジサマたちをトリコにした。しかし、最近では地方での仕事が多くなり、以前よりもバラエティ番組などで見かけなくなってしまった。
その理由をテレビ局員がこっそりと耳打ちする。
「鈴木はもともとエスカレーター式のお嬢様高校に通っていましたが、受験戦争に勝ち抜き都内の有名大学に入学したという努力家な才女です。それゆえ、負けず嫌いな性格が裏目に出てしまった事件があったんです。以前、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)のコーナー内で“二度と会いたくない俳優”として『ちょっとカワイイからってちやほやされてるかもしれないが、もっとちゃんとやれ!』と言ってきたある人物を挙げたんです。それだけならよくある話ですが、鈴木が出演した作品の数が少なかったことから、その人物が元大関の若嶋津、有名歌手の高田みづえを親に持つ二世タレント・勝信ではないかとウワサされました。それとの因果関係は不明ですが、その後はガクンと露出が減ってしまったように思います」
さて、2018年はどのゴリ押しタレントが干されてしまうのか。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

