ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→加藤綾子「女優専業宣言」で小泉孝太郎と急接近(2)食事会でも女優業の魅力を語る
ドラマ関係者が続ける。
「ライバル大学から送り込まれた新任講師役の小泉孝太郎(39)と2人きりのシーンの合間には、カトパンが芝居のアドバイスを求めて何やらひそひそ話していました。その距離がやけに近いだけではなく、上目遣いでジ~ッと相手の目を見つめるので、思わず小泉がデレデレに。籠絡されるのは時間の問題かもしれません(笑)」
カトパンの“スレンダーボディ”は他の男性共演者たちの目の保養にもなっているようで、スポーツ紙記者がこう話す。
「治験コーディネーターの役柄上、スーツ姿が多いのですが、くびれがはっきりしていてフェロモンがすごいそうです。都内で行われた制作発表の時には、共演する加藤浩次(49)や竹内涼真(25)から、賞賛されて、カトパンもまんざらではない顔でニヤけていました」
初めての連ドラの撮影現場にすっかり溶け込むなど、よほど女優業が気に入ったのか、アナウンサー仲間との食事会で、カトパンはこう漏らしていた。
「ニュース番組やバラエティー番組と違って、まずドラマ現場はスタッフの人数の多さに驚いたそうです。しかも役者を大事にしてくれて、『至れり尽くせりで、仕事をしていて、とても気持ちがいいんですよ』と楽しそうに話していたとか。これまで演技には特に興味を持っていなかったのに、これからは本腰を入れようと思うぐらい、女優業に夢中になっているそうです」(芸能プロ関係者)
その食事会では、キャスター時代に仕事がハードで体調を崩したことにも触れて、
「今になってみると、年だから、帯番組はもういいかも‥‥」
とグチっていたという。人気ドラマへの出演で気をよくしたカトパンは、帯番組を“引退”して、今後は女優業に軸足を置くことになるのだろうか。
「過去にアナウンサー出身の女優で成功した野際陽子は、生涯をかけて人一倍の努力で人気女優の仲間入りをしました。本気で女優になりたいなら、あの演技力をなんとかしないと、道は険しいでしょう」(佐々木氏)
はぁ~、それにしてもカトパン自慢のEカップボディ解禁でカラミを見てみたいもの。それならいっそ女優業でもオファー殺到は間違いなさそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

