8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→何、この手触り!?高橋真麻が自身の「ゴワゴワヘアー」に驚愕していた!
フリーアナの高橋真麻といえば、女子アナ史上最高と言われるGカップの持ち主として知られるが、最近は「ヘアー」の手触りもすごいことになっているようだ。
11月5日のブログ「なんだ?この手触りは…」で真麻が告白したところによると、〈毛がもはや全く違う物質のような手触りになっていた…〉のだという。同時にその異質な手触りのヘアーの写真も公開。写真を見るとヘアーはゴワゴワ、枝毛も多そうだ。輝きもないように見える。
理由は毎日のスタイリングで毛が傷んだことだという。
「頭の上部と首筋のあたりの毛を比べると、だいぶ色が違います。これは首筋あたりの毛はそれほど傷んでいないが、上部はひどく損傷しているからでしょう。ヘアーをセットする場合、上部の毛を使いますからね」(ヘアメイクアーティスト)
特にこの写真を公開した前日にハードスプレーを使いすぎたため、いつも以上にゴワゴワ、チリチリになってしまったようだ。
「真麻は服やアクセサリーに執着がなく、化粧やヘアスタイルも『見苦しくなければそれでいい』というタイプ。女子力は高くない。それはそれで好感が持てるのですが、結婚できない理由のひとつでもあるのではないかともっぱらの評判です。もう少し女子力を高めてもいいのではないでしょうか」(週刊誌記者)
真麻の毛についても気軽に意見してくれるような伴侶を得られる日が一日も早く訪れることを祈りたい。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

