8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→デヴィ夫人、「街歩き番組」に出演中の“ゴーマンぶり”に批判の声!
3チームに分かれたグループが“ばったり旅”と銘打って、話題の観光スポットやグルメを巡りながら、他のチームを探すという、11月5日放送の「帰れマンデー見っけ隊!!」(テレビ朝日系)に、デヴィ夫人が登場した。
スマホや携帯を使わず、街行く人々に聞きながら情報を集め、訪れた先々でインスタント写真を痕跡として残し、彼らを見かけた街の人々の伝聞情報を聞きながら他のチームと出会えるまで街を歩き続けるというこの番組。この日の放送は鎌倉でロケが行われたのだが、デヴィ夫人の行動に放送終了後から批判が集まっているという。
「ハイヒールをスニーカーに履き替えて、やる気満々で望んだデヴィ夫人でしたが、ロケが始まるとショッピングに夢中になったり、人力車に乗ったりと、本来の趣旨から離れた行動に出たのです。さらに、江ノ島駅から鎌倉山へ向かって住宅街の坂道を歩き出すと不機嫌になり、なかなか別のチームと会えないことでリタイアするとまで宣言したのです。デヴィ夫人は何度も『こんなくだらない番組』とコキ下ろしていましたが、ネットでは『人選ミス』『視聴者のほうが我慢している』という声が多数上がっていました」(芸能ライター)
常にマイペースのデヴィ夫人を思えば、当然のリアクションなのかもしれないが、視聴者には特に傲慢に見えたようだ。御年78歳のデヴィ夫人にとって、6時間以上も歩き回るのは過酷な収録だったことだろう。その挙げ句、視聴者に批判されるなど、実に割の合わない仕事となってしまったようだ。
(伊藤その子)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

