野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→【2025年の松本人志をズバリ】浜田雅功と月1000円サブスク「街歩き番組」で「親しみやすいタレント」に
先日、ヤフーニュースの個人枠で、芸能記者・中西正男氏のインタビュー取材を受けて「メディア復帰」を果たしたダウンタウンの松本人志。その完全復帰計画の一端が明らかになったのだが、既存メディアへの早期出演は諦めているようだ。
インタビューでは、松本がこれまでにない新たなメディアでの情報発信を計画している旨を語っている。
「女性問題は一応解決したとはいえ、結果は黒に近い。CM出稿するスポンサーはまだまだ、強い松本アレルギーを持っています。強行すれば番組が打ち切りになったり、お蔵入りする可能性がありますから」(広告代理店関係者)
新たなメディアでの露出を計画している松本だが、
「具体的には、自身やブレーンで企画、構成したバラエティー番組を、サブスクリプションで公開するというものです。月1000円程度の課金で、見たい人だけチェックできれば収入を確保して、なおかつスポンサーからとやかく言われることもない。ただ、若い世代のダウンタウン離れは急速に進むでしょうね。目玉企画のひとつに、相方の浜田雅功が関西ローカルで長年やっている街歩きロケ番組『ごぶごぶ』の特別バージョンの制作があります。ダウンタウンが2人で街ブラロケするとなれば、大きな話題になるのは間違いない」(在阪テレビ局関係者)
狙いはうまくいくのだろうか。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

