20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→フジ小澤陽子、スタイルも性格も抜群で“ポスト・カトパン”に急浮上
カトパンこと加藤綾子の16年4月末の退社により、バスト自慢の女子アナが不在の状態にあったフジテレビ。しかし、ここへ来てメキメキと存在感が増し始めたアナがいる。15年入社の小澤陽子アナ、その人である。
「同期の宮司愛海アナの陰に隠れがちでしたが、実は、推定Fカップの持ち主なんです」(女子アナウオッチャー)
現在レギュラーで出演中の「全力!脱力タイムズ」は、ほぼ毎回のように小澤アナの“バスト祭り”状態となっているという。
「9月の放送では、ビールを飲んで酔っ払い、『脱ぎたくなっちゃった』と、白いジャケットを脱ぐようなそぶりを見せてバストを激しく揺らしていました。さらに10月19日の放送では、ワインレッドのピタピタニット姿でバストがもろ目立ち。ゲストの吉岡里帆よりも、小澤アナのバストの膨らみにネットがザワついていましたよ。イビキに効果のあるという“あかんべ体操”の実演でも、いやらしく唇をすぼませてのキス待ち顔と、舌を思いっきり出して舌先をチロチロさせる“テクニック”まで披露してくれました」(前出・女子アナウォッチャー)
フジテレビ関係者もこう言う。
「ミス慶応で英語も堪能の才女、しかも可愛いというより美人系ということもあって、入社当時は少々とっつきにくいイメージもありました。しかし、16年からMC担当になった『みんなの競馬』の生放送中、取材したことのある馬が故障上がりのレースで優勝して号泣。そこからスタッフの評判がうなぎ上りとなったんです」
167センチの長身に迫力のFカップ、しかも性格もヨシ!フジはもっと、小澤アナを全面に出して売り出すべきではないか。
(露口正義)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

