アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→新木優子、「2クール連続月9出演」で聞こえてきた「クレソン女優」の声!
放送中の「SUITS/スーツ」(フジテレビ系)に続き、来年1月7日スタートの「トレース~科捜研の男~」(フジテレビ系)にも出演する新木優子。つまり2クール連続で「月9」に出演することになる。
「新木は、かつて結婚情報誌『ゼクシィ』8代目CMガールを務めていたこともある正統派美人で、演技力も及第点。新垣結衣のように高身長で相手役選びに困るようなことはないけれど、モデルとしての実績もありスタイル抜群で同性からのウケも抜群にいい。さらにジャニーズ事務所からも共演許可が出ているという、まさに絵に描いたような優等生女優です。そのため『欠点がないことが欠点』『欠点がないから印象に残りにくい』などと広告代理店界隈では言われているようです。確かに印象に残るタイプの女優であれば“腐っても月9”と呼ばれる枠に2連投したら、おそらく『お腹いっぱい』だの『見飽きた』だのと指摘されがちですが、新木の2連投に対しては静かです。また、一部では『クレソンヒロイン女優』と言われているようで、その意味は『彩りは添えても決してメインを食うことがない』『パセリよりも存在感が薄く使い回しが利く』などと聞いています」(広告代理店社員)
昨年8月には宗教法人「幸福の科学」の信者であることを所属事務所社長も認めている新木。突然出家するなどの迷惑をかけないことを事務所と約束しているそうだが、ここでもまた優等生ぶりをのぞかせていると言えよう。
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

