地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→巨大玉袋の前でニッコリ!ローラの「意味シン艶ショット」に大反響
モデルのローラが「男性のシンボル」といっしょの写真を公開し、男性ファンをざわつかせている。
問題のショットは12月10日にインスタグラムで公開した3枚の写真のうちの1枚。黒光りする男性のシンボルと大きく広がったタマタマの袋をバックにローラが笑みを浮かべている。ちょうどローラの頭のあたりに袋があり、意味深な構図だ。女性であれば思わず顔を赤らめてしまうかもしれない。
「ローラの背後に写っているのは巨大なタヌキの像です。タヌキは下半身に何も身に着けていないので、チョコンとした竿の部分と大きく垂れ下がった袋が見えている。その前でローラがポーズを取っています。体にピッタリとフィットした服でスカート丈はひざ上30センチ。美しいナマ脚が目を引きますね。そんなローラが玉袋といっしょに写っているわけですから、男性ファンが妙な気持ちになるのも当然でしょう」(週刊誌記者)
ローラがなぜこんな写真を撮ったのかは不明だが、場所は明らかになっている。滋賀県信楽町の信楽焼の卸売店の前にある巨大なたぬき像だ。
「この投稿で3枚の写真が公開されているのですが、他は東京タワーと鯉が泳ぐ日本庭園の池。一貫性がなくとても意味深ですね。東京タワーはそそり立つ男性のシンボル、鯉は女性のシンボル、そしてたぬきの玉袋で、この投稿は男女の営みを表しているのではないかという推理も出ています。つまり彼女にそうした欲求があるのではないかというんです(笑)」(前出・週刊誌記者)
真相はもちろん不明だが、いろんなことを想像させるという意味で、“インスタ映え”している写真とも言えそうだ。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

