訪日外国人が増え続ける日本で、公共交通機関を支える交通系ICカードに意外な弱点が指摘されている。外国人旅行者にとってのチャージや、スマホ対応の壁だ。日本ではSuicaやICOCAを使えば電車やバスだけでなく、コンビニや飲食店での支払いまでで...
記事全文を読む→鈴木京香、長谷川博己との“破局”原因は「母親の介護」と「長谷川の“大成”」?
俳優の長谷川博己とすでに事実婚状態で結婚間近とも言われていた女優の鈴木京香が、この恋にピリオドを打ったと12月13日発売の「女性セブン」が報じた。
それによると長谷川は、現在放送中のNHK朝ドラ「まんぷく」(NHK)の撮影のため大阪にホテル住まい。オフの日に帰京するも、鈴木の住むマンションには帰らず、別のマンションへ帰って行ったという。
鈴木の友人によると、長谷川が役者として大成したことで鈴木は別れを決意。これからは、新たな人生を築くと決めたそうだ。また、鈴木は仙台で独り暮らしをしていた母が体調不良のため、東京に呼んで病気静養させているとある。
家族問題に詳しいジャーナリストは「鈴木さんのようなケースは、30代後半から40代の男女、共通の問題」と、こう指摘する。
「近年は晩婚傾向にあり、30代では仕事を優先させる方が増えてきました。ですが、女性は、35歳を迎えるころになると、結婚を意識します。ここで相手が年下の場合、格差婚と言われないよう、男はひたすら仕事に打ち込む。そのうちにどちらかの親に介護の必要が出てくると、地方の実家に帰らざるを得ない状況になることもあるのです。それが原因で、結婚に尻込みしてしまう人も少なくありません。このようなケースを見聞きするたびに“結婚はタイミング”だとつくづく思います。ただ、悲しいことばかりではありません。親の面倒を見ながらでも、同じような境遇の人と出会い、辛さや悩みを分かち合ううちに、結婚につながったというケースもあるのです」
料理をはじめ、家事は得意だという家庭的な鈴木。魅力いっぱいの彼女を、世間の独身男性が放っておくはずはない。きっと新しい出会いが待っていることだろう。
アサ芸チョイス
自らの体をガス状に変化させ、密室の壁をスリ抜けて犯行を繰り返す。そんな怪人出現の恐怖を描く映画「ガス人間」が現在、ネットフリックスで配信されている。これは1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間㐧1号」のリブートだが、本作では小栗旬、蒼井優ら...
記事全文を読む→「率直に言います。増田選手が勝ちます!ボクシングに100%はないんですけど、比嘉選手は(王座を)獲れないんですよ」自身のYouTubeチャンネルできっぱりとこう断言したのは、元世界王者の亀田大毅氏だ。7月20日に東京・両国国技館で激突する、...
記事全文を読む→マーリンズか、ソフトバンクか、あるいは大学残留か。大リーグ(MLB)のドラフト会議が7月12日(日本時間13日)にペンシルベニア州フィラデルフィアで行われ、既にソフトバンクから1位指名を受けている佐々木麟太郎内野手は、マーリンズが8巡目(全...
記事全文を読む→

