大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→笑点メンバーも同感!?綾瀬はるかの「大喜利」司会に「また見たい」の声続々
元日放送「お正月だよ!笑点大喜利祭り」(日本テレビ系)に出演した綾瀬はるか。3年連続出演となった綾瀬は今年、初めて「大喜利司会」に挑戦。レギュラー放送で司会を務める春風亭昇太をアシスタントに従え、笑点メンバーに座布団を与えたり取り上げたり、大喜利を仕切った。
とはいえ、そこは“天然ボケ”で有名な綾瀬のこと。一般的な司会進行をするわけがなく、大喜利の回答前に合いの手を入れてしまったり、「(座布団を)あげるほどではないですね~」「かわいいから1枚あげます~」など、自分の感性をフルに生かした判断で番組を盛り上げた。
「綾瀬の仕切りに笑点メンバーは終始デレデレでしたね。しかしそれも仕方あるまいと思わせるほど、綾瀬の明るい笑顔や自由な行動が視聴者のハートをつかんだと言っていいでしょう。ネット上では『正月から綾瀬はるかに癒やされるわ、かわいいわ、おもしろいわ』『笑点メンバーの回答より綾瀬の天然ぶりが勝ってるかも』『木久扇と綾瀬の波長が限りなく似てて笑える』『レギュラー放送も月1くらいのペースで綾瀬はるかに司会をお願いしたい』などといった内容の、綾瀬の初司会に対する称賛の声が続出しています」(テレビ誌ライター)
視聴者だけでなく、おそらく笑点メンバーも「綾瀬に司会をお願いしたい」と思っていることだろう。
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

