11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→「アラカン間近」松田聖子、“低音歌声”“膨らみ顔”に飛び交った容赦なき辛辣評
昨年12月31日に放送された「第69回NHK紅白歌合戦」に出演した松田聖子の歌声と容姿が、新年を迎えた今でも議論されているようだ。
松田は「風立ちぬ」「ハートのイヤリング」「天国のキッス」「渚のバルコニー」の4曲を披露。前髪を下ろし、白いフワフワのドレスを着た松田は、3月で57歳を迎えるとは思えないトップアイドルだった20代前半のような華やかさで現れた。
「ところが、『風立ちぬ』を歌い始めた瞬間、多くの視聴者が息を飲んだのでは。松田は、オリジナル曲よりかなり低いキーで歌い始めたのです。ツイッター上には『聖子のキーがむちゃ低い』『聖子ちゃんの声が低くてショック』『口パクに見えるのにキーが低いってどういうこと?』など、歌声の低さに関するツイートが続出しました。また、歌声だけでなく大きくふくらんだように見えた顔に違和感を持った人も少なくなかったようで『聖子ちゃんの顔が扇風機おばさん!』『シワシワタルタルを見せないためのパンパンがすごすぎる』『昔は小顔だった聖子ちゃんが大顔になってる』といった、容赦のない、かなり厳しい声も目立っていました」(女性誌記者)
どんなに若々しく見えても、あと3年で還暦を迎える松田。視聴者側も松田自身も、そろそろ現実を受け入れる心の準備が必要かもしれない。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

