8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「アラカン間近」松田聖子、“低音歌声”“膨らみ顔”に飛び交った容赦なき辛辣評
昨年12月31日に放送された「第69回NHK紅白歌合戦」に出演した松田聖子の歌声と容姿が、新年を迎えた今でも議論されているようだ。
松田は「風立ちぬ」「ハートのイヤリング」「天国のキッス」「渚のバルコニー」の4曲を披露。前髪を下ろし、白いフワフワのドレスを着た松田は、3月で57歳を迎えるとは思えないトップアイドルだった20代前半のような華やかさで現れた。
「ところが、『風立ちぬ』を歌い始めた瞬間、多くの視聴者が息を飲んだのでは。松田は、オリジナル曲よりかなり低いキーで歌い始めたのです。ツイッター上には『聖子のキーがむちゃ低い』『聖子ちゃんの声が低くてショック』『口パクに見えるのにキーが低いってどういうこと?』など、歌声の低さに関するツイートが続出しました。また、歌声だけでなく大きくふくらんだように見えた顔に違和感を持った人も少なくなかったようで『聖子ちゃんの顔が扇風機おばさん!』『シワシワタルタルを見せないためのパンパンがすごすぎる』『昔は小顔だった聖子ちゃんが大顔になってる』といった、容赦のない、かなり厳しい声も目立っていました」(女性誌記者)
どんなに若々しく見えても、あと3年で還暦を迎える松田。視聴者側も松田自身も、そろそろ現実を受け入れる心の準備が必要かもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

