8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→松本人志、「浜田はどうなると死ぬ?」への大喜利回答にファンがホッコリ!
ネタのようだが、ファンからすれば一番説得力がある回答だった!?
ダウンタウン松本人志がバラエティ特番「IPPONグランプリ」(フジテレビ系)で、相方の浜田雅功に関するお題への回答にファンが歓喜している。大喜利の祭典である同大会で松本は大会チェアマンとして出演しているが、自身もお題に対しての回答を披露。そんな中で「ウサギは寂しいと死んでしまいますが、浜田はどうなると死ぬ?」というお題への松本の回答が、「ホッコリする」と、「IPPON──」が放送された昨年12月15日から話題になっているというのだ。
同番組で、松本は「嫁の前では死んでいる」「ゲストがダラダラ話しだすと目は死んでいる」などといった複数の回答を出しているが、中でも「オレがいないと死ぬ」という回答を出した時には、スタジオからは笑い声が上がりつつも、拍手が起こった。この回答にファンからは「松ちゃん、それは当たってるね」「ネタのようで当たってるんだよな」「どんな回答よりも松本さんがいないと死ぬは納得できるな」といった声が上がっていたのだった。
「結成37年を迎えるダウンタウンはプライベートでの交流はないものの、おたがいの存在をしっかりリスペクトしているコンビ。16年に放送されたバラエティ番組『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)では、『もし相方が死んだら泣くか』という内容のトークが展開されています。松本はこの問いに『泣きはしないんじゃないですか』と答えるも、坂上忍から『浜田さん、泣くでしょ?』と振られた浜田は『だから先に死にたいんですよ』と暗に泣いてしまうことを認める返答をしていました。浜田は照れくさそうにして『残っていろいろやるのイヤやんか』と理由を説明していますが、松本がいない世界は耐えられないということでしょう。そんな浜田の想いを知る松本だからこそ自信を持って、この回答を出すことができたのでしょう」(エンタメ誌ライター)
その回答を出した後の松本も少々照れていたように見えたこともファンにとってはホッコリするポイントだったようだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

