「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→吉田沙保里引退の裏でまたも炸裂?深田恭子の“デスパワー”の被害者たち
五輪3連覇を成し遂げ、国民栄誉賞を受賞した女子レスリング・吉田沙保里が現役引退会見を行ったのは、1月10日。これにある女優の“ジンクス”が絡んでいるともっぱらだ。
「東京五輪出場への思いもあったはずですが、この1年は恩師の栄和人氏のパワハラ騒動や芸能活動の増加もあり、練習に集中できる環境にはなかった。テレビを通しても、その瞳の闘志の炎が小さくなっていることは明らかだっただけに、予想通りでもありましたね」(芸能記者)
この吉田の引退で注目されているのが、深田恭子だという。
「実は、深田は、かねてより仲がよくなった相手が次々に不幸になる“デスパワー”の持ち主だという“都市伝説”が、一部ではよく知られているんです。そんな中で今、一番の仲良しがこの吉田だった。たがいのSNSでは、頻繁にツーショット写真をアップしているほどです」(夕刊紙デスク)
堀越高校時代には仲が良すぎるくらいよかった加藤あいは、その後、女優活動が先細り。さらに、愛犬家女子会を開催するほど仲よしだった、ほしのあきは、2012年のペニーオークション詐欺騒動に絡み表舞台から姿を消した。
「かつては華原朋美をあこがれの人として名前をあげ、番組共演を通じて仲よくなりましたが、その後の華原の迷走ぶりは、ご存知の通りです」(前出・夕刊紙デスク)
深田のデスパワーは“霊長類最強のオンナ”の闘志を消すほど強力だった!?
(露口正義)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

