8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→吉田沙保里引退の裏でまたも炸裂?深田恭子の“デスパワー”の被害者たち
五輪3連覇を成し遂げ、国民栄誉賞を受賞した女子レスリング・吉田沙保里が現役引退会見を行ったのは、1月10日。これにある女優の“ジンクス”が絡んでいるともっぱらだ。
「東京五輪出場への思いもあったはずですが、この1年は恩師の栄和人氏のパワハラ騒動や芸能活動の増加もあり、練習に集中できる環境にはなかった。テレビを通しても、その瞳の闘志の炎が小さくなっていることは明らかだっただけに、予想通りでもありましたね」(芸能記者)
この吉田の引退で注目されているのが、深田恭子だという。
「実は、深田は、かねてより仲がよくなった相手が次々に不幸になる“デスパワー”の持ち主だという“都市伝説”が、一部ではよく知られているんです。そんな中で今、一番の仲良しがこの吉田だった。たがいのSNSでは、頻繁にツーショット写真をアップしているほどです」(夕刊紙デスク)
堀越高校時代には仲が良すぎるくらいよかった加藤あいは、その後、女優活動が先細り。さらに、愛犬家女子会を開催するほど仲よしだった、ほしのあきは、2012年のペニーオークション詐欺騒動に絡み表舞台から姿を消した。
「かつては華原朋美をあこがれの人として名前をあげ、番組共演を通じて仲よくなりましたが、その後の華原の迷走ぶりは、ご存知の通りです」(前出・夕刊紙デスク)
深田のデスパワーは“霊長類最強のオンナ”の闘志を消すほど強力だった!?
(露口正義)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

