連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「ゴチ」に千鳥ノブ加入で「これでアノ男はなおさらいらない」の声続々!
あの男にとってこの人選は最悪!?
千鳥のノブがバラエティ番組「ぐるぐるナインティナイン」(日本テレビ系)の看板企画「ゴチになります」の新メンバーとして参戦することが発表されたのは去る1月17日放送回。同回で新シーズンがスタートし、ノブの他に土屋太鳳の加入が決定。公式発表前に番組ファンが新メンバーの特定を始めており、すでに出されていたヒントから2人が新レギュラー濃厚と言われていただけに、発表にはそれほど驚きは与えられなかったが、流行りの芸人と、人気若手女優という人選にはファンも大いに満足しているようだ。
また、ノブが新メンバーになったことで一部の番組ファンからは同コーナーと関係が深いある男の必要性がさらになくなったという声が上がっている。
「一昨年の年間成績の結果、4度目のクビとなってしまったナインティナイン・矢部浩之ですね。矢部は昨年12月20日放送回で同コーナーへのレギュラー復帰を目指しましたが、残念ながらそのチャンスを生かすことができず、2年連続のゴチバトル不参加が決まっています。しかし、ネット上の反応を見ると、矢部の復帰失敗を喜ぶ声は多数見受けられており、その大半の理由は単純に『つまらないから』というもの。そのため、ツッコミもできて、自分1人でも笑いを取ることができるノブが加入したことでより矢部の必要性がなくなってしまい、『さすがにツッコミ2人はいらないよな』『ノブがいたら矢部は文句なしにいらないだろ』など、正論ではあるものの、どぎつい意見が浴びせられています」(エンタメ誌ライター)
仮にノブが卒業して矢部が復帰することになれば、物足りなさを感じる人が出てくることもすでに目に見えているだけに、矢部にとってはより肩身が狭くなってしまったか?
(田中康)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

