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記事全文を読む→藤原紀香、広末涼子…今年前半は芸能人夫婦の“改元離婚”ラッシュが起きる?
昨年に離婚した芸能人を列挙してみよう。中島美嘉&清水邦広、宇多田ヒカル&イタリア人男性、渡辺謙&南果歩、花田光司&河野景子、大塚愛&SU、及川光博&檀れい…。なかなかの大物夫婦が別れているが、芸能記者の間では、今年の場合は特に前半に“離婚ラッシュ”が起きるのではないかとの見方がある。
「理由は、5月から新元号に変わるためです。うまくいっていない夫婦は平成のうちにケジメをつけ、元号が変わったと同時に2人の人生もリセットしようと考えてもおかしくない。さらに改元前後はその関連のニュースが増えるため、離婚報道が目立たずに済む。改元が決まってから1年以上がたっていることから、この時期に照準を合わせて離婚しようと決めている芸能人夫婦が何組かいるはずだというのです」(女性誌記者)
では現在、どの芸能人カップルの“改元離婚”が注目されているのか。
「まず挙がるのは、小室哲哉とKEIKO。昨年はKEIKOの介護に疲れたという小室に不貞疑惑が持ち上がりましたからね。さらに片岡愛之助と藤原紀香。こちらは歌舞伎界が猛反対しているにもかかわらず、紀香が相変わらず芸能活動をやめないことが亀裂になる。他にも、かつて佐藤健との岩盤浴デートが報じられた広末涼子とキャンドル・ジュンもタイミングを見計らっているのではないかと動向を注視していますよ」(芸能記者)
はたしてこの中に、ケリをつける夫婦はいるのか?
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
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