連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→番組出たくて猛アピール!?矢口真里のゲーム投稿に「あざとすぎる」の声!
タレントの矢口真里が1月22日、インスタグラムに投稿した内容が「あざとすぎる」としてブーイングを浴びている。
この投稿は矢口の誕生日を祝って夫婦で温泉を訪れた時のもの。矢口は〈温泉入ってスマブラして、また温泉入ってスマブラして、、かなり贅沢な時間の使い方をしまして〉と夫婦水入らずのひとときを過ごしたようだ。オーシャンビューの野天風呂と、ニンテンドースイッチ用のゲーム「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」のパッケージを写した写真が公開されている。これがなぜ「あざとい」のだろうか。
「矢口は以前からゲーム、アニメ、漫画好きをアピールして、仕事につなげてきました。今回も仕事のためのアピールだと思われてしまったようです。今、ゲーム好きの間で有吉弘行の冠番組『有吉ぃぃeeeee!そうだ!今からお前んチでゲームしない?』(テレビ東京系)が人気を集めています。この番組は有吉やタカアンドトシ、アンガールズの田中卓志らがゲストの家を訪れ、ゲームをするという内容。毎回、人気のゲームが取り上げられ、1月6日の放送ではスマブラをプレイしました。スマブラの写真を投稿することで、これに出演するのを矢口は狙っているのではないかと思われているわけです」(テレビ誌ライター)
さすがにうがちすぎな見方のような気もするが、矢口がスマブラのパッケージの写真を公開したことこそ、その証拠だという声もあるようだ。
「現在、ゲームはパッケージ版とダウンロード版が発売されるケースが多く、スマブラも同様。どちらも値段は同じなので、好きなほうを買えばいいわけですが、実はパッケージ版を買うメリットは少ないんです。ダウンロード版のほうが便利なので、最近はこちらを購入する人が増えていて、ヘビーなゲームユーザーほどダウンロード版を買う傾向が強い。にもかかわらず矢口さんはパッケージ版をわざわざ買っている。これは写真を撮ってインスタに投稿するためではないでしょうか。ダウンロード版はパッケージがありませんからね。番組関係者に訴えかけるには弱いと思ったのではないでしょうか」(ゲームライター)
ゲームファンは矢口がスマブラを営業ツールに使ったと感じ、それが嫌悪感につながったようだ。真のゲーム好きならそんなマネはしないというのが、彼らの考えだ。
「ゲーム好きの有名人といえば、今はまっさきに本田翼の名前が上がります。彼女は『Dead by Daylight』というマニア向けゲームをプレイするほどのマニア。対して矢口は万人受けするスマブラですからね。ニワカ扱いされるのもしかたないかもしれません」(前出・ゲームライター)
矢口真里のインスタ営業はうまくいくだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

