20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→矢口真里が意味深「お花見報告」を投稿!艶連想を“狙ってやってる”説が急浮上
挙式したことと第1子を妊娠したことを報告したタレントの矢口真里が、自身のインスタグラムで下半身ネタを思わせる意味深な内容の投稿をし、男性ファンの注目を集めている。
その投稿は4月7日に公開されたもので、桜の写真とお弁当の写真とともに矢口が友達とお花見したことを報告している。極めて普通の投稿で一見、意味深な内容はないように思えるが、いったいどこが下半身ネタなのだろうか。
「お弁当の中身を紹介しているんですが、それが下半身を思わせるような料理なんです(笑)。まずは《おいなりさん》で次に《ポークピッツ(※原文ママ)とうずらの卵》、続いて《ちくわとチーズとハムとキュウリ巻き》といった具合。おいなりさんは男性の大切な袋に例えられることが多い。矢口はポーク《ピッツ》と綴っていますが、これは『ポークビッツ』のことでしょう。この商品は、男性のシンボルが小さな男性につけられがちな隠語として定着していて、そこに《うずらの卵》がつくとこれはもうどうしたって男性のシンボルを連想してしまいます。ちくわもやはり男性のシンボルのたとえとして使われますからね」(週刊誌記者)
いささか強引な結びつけに思われるかもしれないが、これを投稿したのが矢口ということで「狙ってやっているのではないか」という意見が出ることとなった。
「お花見のお弁当においなりさんはまだわかります。ですが、わざわざポークビッツを入れるでしょうか。仮に入れたとしても、ただ『ソーセージ』と書けばいいのに、わざわざ商品名を書くのはおかしい。しかもうずらの卵つき。これは男性の反応を楽しむためにわざとやっているとしか思えないんです」(前出・週刊誌記者)
不貞騒動で芸能活動を自粛し、復帰した後は胸の先の色を告白したり、大人グッズについて語ったりと話題作りに必死だった矢口。そんな過去があるだけに、今回も「偶然」と一笑に付すことはできなそうだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

