11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→大橋未歩が「5時に夢中!」で“明かした”自分が着用しているアンダーウエア!
フリーアナの大橋未歩が“舌好調”だ。
4月1日から上田まりえの後を継いで「5時に夢中!」(TOKYO MX系)のアシスタントに就任したばかりなのだが、MCのふかわりょうをはじめコメンテーターのマツコ・デラックスや岩井志麻子などにも引けを取らず番組を切り盛りする様子には、すでに貫録すら感じられるほどだ。さらにテレビ東京の局アナを卒業し、艶ネタトークにも磨きがかかっている。
「視聴者だけでなく業界内でも、大橋の艶ネタトークは絶賛されているようです。4月15日放送の同番組では、夕刊紙に掲載されていた交際相手の年下女性のアンダーウエアが“地味で寂しい”という50代男性の悩みについてトークを展開。この日のコメンテーターだったマツコと若林史江は、アンダーウエアを交際相手にとやかく言われたくないと意見したのに対し、大橋は『相手にもよりますけど』と前置きして、アンダーウエアについては『どんなのが好き?』と聞くとしたうえで、『相手が好きなものを身につけていたいから』と、その理由まで述べてサラリと反論。共演者の3人を驚かせました。さらに『むしろ相手が好きだと思うものに寄せていきたいと思っちゃいます。コミュニケーションの1つだと思っています』と胸を張って持論を展開。『好みは人によると思います。主人はボクサータイプが好きなので…』と明かしたことで、大橋は間接的にボクサータイプを着用していると告白したも同然ではないかと話題になりました」(女性誌記者)
水を得た魚ならぬ「5時に夢中!」のレギュラーを得た大橋。これからも艶ネタ爆弾を投下してくれることだろう。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

