連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→研ナオコが志村けんの交際相手について語った「結婚に向かない女」はダレ?
歌手の研ナオコが5月11日、「おかべろ」(フジテレビ系)にゲスト出演。その際に語った志村けんについてのエピソードが話題だ。
「研は、志村が故・いかりや長介さんの運転手をしている時から知っていたそうで、『その時から誰よりもおもしろかった』と絶賛。『他のメンバーに聞こえるように“メンバーよりおもしろいね”って言ったの』と振り返り、当時から必ず売れると確信していたのだそうです」(テレビウオッチャー)
さらに話は、「付き合う子がみんな同じような子なのよ」と、志村が交際する女性にも及んだ。
「絶対に結婚に向いてない女性ばかりと付き合うのだそうで、中にはダマされる匂いがプンプンする関係もあったとか。『案の定ものすごいつぎ込んで、別れて。また次の人いくでしょ。また同じタイプかみたいな』と、女を見る目がないことを心底嘆いていましたね」(前出・テレビウォッチャー)
これにはSNS上で視聴者が反応し、〈研ナオコの言う“結婚に向かない女性”は誰なんだ?〉と話題になった。
「志村といえば、再三にわたり“結婚間近”と言われ同棲もしていた、いしのようこに始まり、初対面の時からどっぷりハマったとされる優香、さらには、みひろや加藤綾子、ガールズバーの美人店長など噂になった女性遍歴は輝かしいものがありますが、実を結ぶことはありませんでしたね。美人店長は結婚したとの話もあることから、この中で未婚なのは、いしのようことカトパン。ひょっとすると、研が『絶対に結婚に向いてない』と言ったのは、この2人あたりなのかもしれません」(夕刊紙記者)
70歳目前の志村だが、それでも婚活を応援したくなる。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

