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記事全文を読む→櫻井翔に対抗?嵐、「ラブレター談義」で松本潤がドヤ顔で披露した「モテ話」
嫉妬心の表れなのか。生来の負けず嫌いのなせる技か。嵐・松本潤がメンバーの櫻井翔にガチで対抗して、ファンをざわつかせている。
松本が豹変したのは、5月23日放送の「VS嵐」(フジテレビ系)。オープニングトークで、この日が「ラブレターの日」(※五二三=こふみ=で「こいぶみ」の語呂合せなどが由来)であることから、ラブレターにまつわる話をメンバーが披露した。
「ラブレターはもらった記憶しかない」と鼻高々に話し始めたのは、二宮和也。「ファンの皆からもらったりってことでしょ」と櫻井に謎解きされてギャフン。
リーダーの大野智は、ジャニーズJr.だった中学時代、「大好きです」と書かれたラブレターに困惑したという。「オレのこと、何も知らないのに。何でそんなこと言えんの?」と、首をかしげたんだとか。
一方、慶応大学時代のラブレター体験を明かしたのは櫻井。学校階段裏に呼び出され、告白されてラブレターをもらったという。相手が帰国子女で、櫻井が芸能人であることを知らずに告白されたそうで、「いや、これかと。これがキャンパスライフかと」と嬉しくて小躍りしたそうだ。
「櫻井は“モテ”エピソードが豊富です。『これまで女に振られたことがない』だの、『モテるのは面倒くさい』だのドヤ顔でモテ話を披露してきた。今回も『芸能人櫻井』でなく、『大学生櫻井』がモテたことをアピール。で、いつもならここで終了するところですが、そこへ割って入ったのが松本でした。小学校時代、両思いだったのに、告白もしないままいまま疎遠になったという女性から、成人式後にもらったメッセージで、“実はあの時好きだったんだよね。私にとってはいい思い出です。あなたにとってもいい思い出だったらいいな”という文面に、甘酸っぱい気持ちになったそうです」(テレビ誌記者)
「これまでジャニーズなどのアイドルの恋のエピソードは、せいぜい中学までですよ。それ以降は生々しいうえに人気に響くことから、話題にされることすらなかったんです。それが今回は櫻井も松潤のどちらもデビュー後、20歳の時の恋バナを明かしています。それにしても、なぜ松本は櫻井に張り合ったんでしょうか。嵐内での“モテキング”の座を狙っている、ということかもしれませんね」(ジャニーズウオッチャー)
幼稚園時代、クラスの女子全員からバレンタインチョコをもらうなどモテ話を持つ松本、いよいよ“櫻井への反撃”スタートか。
(塩勢知央)
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