新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→「ダブルユーは勘弁!」加護亜依、“6月にお知らせ”発言に炸裂した拒絶反応
元モーニング娘。の加護亜依が明かした“6月のお知らせ”に様々な憶測が流れている。
加護は5月27日にブログを更新し〈素敵なお知らせ?〉のタイトルで、〈あんなこと♪や、こんなこと♪ 色々進めていたらあっという間に月日が流れていたぁ〉と綴り、6月に〈皆さんに素敵なお知らせも出来そうですよぉー!〉と、何とも思わせぶりな投稿をした。
「それが、プライベートのことなのか仕事のことなのかは、触れられていません。そのため、3人目となる子供の出産か、もしくはW(ダブルユー)関連ではないかとの予想が飛び交っているんです」(ネットウオッチャー)
加護は3月、千葉の幕張で行われたハロー!プロジェクト20周年コンサートで、13年ぶりに辻希美と組んでのWとして復活を果たしている。加えて、5月に入ってからは加護の企画・プロデュースにより、それまで舞台やミュージックビデオの仕事で組んできたエンタメ集団「ボクらの時代」とのユニット結成を報告しており、6月の知らせはその動きである可能性も考えられる。
「Wについても加護自身、イベントで活動の継続を熱望するコメントをしていることから、今後何らかの再復活があるかもしれません。しかし、今回のブログの反応で最も多かったのが、《Wだけはかんべん》《もうアイドルって年じゃないだろ》《辻ちゃんが嫌がるに決まってる》といった厳しい意見。加護はそのヤンチャな過去から、今となっても“腹黒”の評価がこびりついているのかもしれません」(夕刊紙記者)
ファンを裏切ったというイメージは、そう簡単には拭えないようで…。
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

