8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ローラ、「電車内自撮り写真」への猛批判の理由は「注意不足」と“自己顕示欲”!?
ローラが5月26日に上げたインスタグラムの画像が、またもや炎上の的となっている。
この日、ローラは〈ひさしぶりの電車〉とコメントをし、車内での自撮り写真をアップ。〈電車の中でローラ見たらビックリするわ〉〈そこに居合わせたかった!〉など驚きの声が上がったのだが…。
「現在はロスに拠点を置いているローラですが、その写真に記された位置情報から、この時は神奈川県の小田原市にいたと思われます。また、その前後のインスタ画像の様子を見る限り、知人の音楽イベント鑑賞などをかねての訪日だったのでしょう。ただ、その車内の写真については思いきり他の乗客の顔が写り込んでおり、これに《許可撮ったのか》《非常識にもほどがある》との非難の声が瞬く間にあがったんです」(ネットウオッチャー)
この“車内自撮り”についてはインスタのストーリー機能が使われていることから24時間で削除されたが、それでも大ブーイングが収まらない状態だ。
「いかにもローラと不釣り合いな場所だけに、その“これみよがし感”がよけいに反感を買ったのでしょう。ハリウッド女優を目指すローラにとって、もしそれが失敗に終わった場合は日本でCM以外の仕事も探さざるをえなくなる可能性が高い。今回、中には《もう日本に戻ってこなくていいわ》といった辛辣な意見も見られましたが、このまま印象を悪くし続けると、もしもの時に日本の芸能界の道まで閉ざされることになりかねません」(夕刊紙記者)
はしゃぎすぎにも限度がある!?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

