ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→櫻井翔に対抗?嵐、「ラブレター談義」で松本潤がドヤ顔で披露した「モテ話」
嫉妬心の表れなのか。生来の負けず嫌いのなせる技か。嵐・松本潤がメンバーの櫻井翔にガチで対抗して、ファンをざわつかせている。
松本が豹変したのは、5月23日放送の「VS嵐」(フジテレビ系)。オープニングトークで、この日が「ラブレターの日」(※五二三=こふみ=で「こいぶみ」の語呂合せなどが由来)であることから、ラブレターにまつわる話をメンバーが披露した。
「ラブレターはもらった記憶しかない」と鼻高々に話し始めたのは、二宮和也。「ファンの皆からもらったりってことでしょ」と櫻井に謎解きされてギャフン。
リーダーの大野智は、ジャニーズJr.だった中学時代、「大好きです」と書かれたラブレターに困惑したという。「オレのこと、何も知らないのに。何でそんなこと言えんの?」と、首をかしげたんだとか。
一方、慶応大学時代のラブレター体験を明かしたのは櫻井。学校階段裏に呼び出され、告白されてラブレターをもらったという。相手が帰国子女で、櫻井が芸能人であることを知らずに告白されたそうで、「いや、これかと。これがキャンパスライフかと」と嬉しくて小躍りしたそうだ。
「櫻井は“モテ”エピソードが豊富です。『これまで女に振られたことがない』だの、『モテるのは面倒くさい』だのドヤ顔でモテ話を披露してきた。今回も『芸能人櫻井』でなく、『大学生櫻井』がモテたことをアピール。で、いつもならここで終了するところですが、そこへ割って入ったのが松本でした。小学校時代、両思いだったのに、告白もしないままいまま疎遠になったという女性から、成人式後にもらったメッセージで、“実はあの時好きだったんだよね。私にとってはいい思い出です。あなたにとってもいい思い出だったらいいな”という文面に、甘酸っぱい気持ちになったそうです」(テレビ誌記者)
「これまでジャニーズなどのアイドルの恋のエピソードは、せいぜい中学までですよ。それ以降は生々しいうえに人気に響くことから、話題にされることすらなかったんです。それが今回は櫻井も松潤のどちらもデビュー後、20歳の時の恋バナを明かしています。それにしても、なぜ松本は櫻井に張り合ったんでしょうか。嵐内での“モテキング”の座を狙っている、ということかもしれませんね」(ジャニーズウオッチャー)
幼稚園時代、クラスの女子全員からバレンタインチョコをもらうなどモテ話を持つ松本、いよいよ“櫻井への反撃”スタートか。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

