9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→西野七瀬から足蹴にされる田中圭に「うらやましすぎる」との声!
オレもあんな風に足蹴にされたい!西野七瀬のファンからそんな羨望の声が聞こえてくるという。
6月9日のドラマ「あなたの番です」(日本テレビ系)第9話では、主人公の田中圭が同じマンションに住む警察官夫婦の部屋に押し入り、隠し部屋を探し当てるクライマックスシーンを放送。部屋の中には同じマンションに住む女子大生の西野七瀬と、謎の青年が監禁されていたのである。
「西野は猿ぐつわを咬まされ、両手は手錠をかけられたうえで、手錠に結わいつけた縄で天井から吊るされる形で拘束されていました。それを見た田中は縄の結び目を解こうとするも、ドアチェーンを断ち切って部屋に戻ってきた木村多江に大腿部を刺され、転倒した勢いでベッドの角に頭部を痛打。その場で失神し、監禁される羽目となったのです」(芸能ライター)
ドラマの公式サイトでは次週第10回のあらすじを掲載。そこにはなぜか、西野が田中の肩のあたりを踏みつけている画像が載っているというのだ。芸能ライターが続ける。
「西野は縄に結びつけられたままなので、失神状態の田中を起こすために足を伸ばしてつついているのでしょう。ここで注目したいのは、西野がハダシだということ。室内ゆえハダシなのは当たり前ですが、足裏とはいえ素肌で触られれば、西野の体温を感じられるはずです。しかもいくら熱狂的なファンと言えど素足で踏みつけられた者などいないので、西野のファンからは『なぁちゃんに足蹴にされるなんてうらやましすぎる!』『なぁちゃんの生足、ヤバヤバ!』といった意味の羨望の声があがりまくっているようです」
この調子だと6月16日の次回放送は、西野の生足目当てのファンで視聴率アップが期待できそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

