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記事全文を読む→すでに練習開始?24時間テレビ、未発表の走者に浮上した「最近激ヤセ」アナ
急な激ヤセはまさかそういうことだったのか?
8月24、25日に放送される日本テレビの夏の風物詩番組「24時間テレビ」のチャリティーランナーを、いとうあさこと、ガンバレルーヤ・よしこらが務めることが、14日放送の同局のバラエティ番組「世界の果てまでイッテQ!」で発表された。
昨年はマラソンに加え、水泳と自転車も加わった番組史上初となる「トライアスロン形式」にANZEN漫才のみやぞんが挑戦していたが、今年は1人42.195キロを4人がタスキをつないで走る駅伝方式が採用された。
残り2人のランナーについては順次発表される予定というが、いとうとよしこはすでに残り2人の名前が書かれた封筒を目にしており、いとうは「正直、心強いです」、よしこは「いい仲間ですけど、太っていません?」とその人物の印象について語っている。
残りの2人は男性なのでは? など、残り2人のランナーを誰が務めるかについて世間では様々な予想合戦が繰り広げられている。そんな中、よしこが語った「太っていません?」という特徴を聞き、ある人物が頭を過ってしまったという人が多いようだ。
「その人物というのが日テレの水卜麻美アナです。世間が最も出演してほしいぽっちゃりキャラでしょうし、水卜アナであれば、よしこが『太っていません?』といった表現をできる関係性なのも納得です。それに約100キロのマラソンなら局アナにランナーを任せるのはリスクが大きいですが、今回は駅伝形式とあって1人が走るのは42.195キロですから、水卜アナがランナーを務めるのにはまたとない機会でしょう。また、水卜アナはここ最近になって体型がギュッと引き締まったことが注目されていますから、多忙な水卜アナとあって、すでにトレーニングをスタートさせているのでは? という憶測まで広がっています」(エンタメ誌ライター)
昨年のトライアスロン形式といい、一昨年もチャリティーマラソンランナーを当日発表するという初の試みに挑み続けている日テレだが、リレー形式自体は12年の佐々木健介・北斗晶ファミリーの例がある。
そのため、水卜アナが女子アナとして初のチャリティーランナーを務める可能性もけっこう高い?
(権田力也)
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