日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→“DNA”のエース!?横浜DeNA綾部投手の「18人不貞」にネットが大喜利状態!
「ピース綾部のことかと思った~」と勘違いされているうちはまだよかった?
7月18日発売の「週刊文春」が報じた、横浜DeNAベイスターズのイケメン投手、若干22歳の綾部翔(あやべ・かける)投手のビックリするような下半身事情にネット上は騒然。ふだんは野球にさほど興味のない女性たちからも悲鳴があがっている。
「最初にピース綾部さんと間違えられたのもしょうがないですね。綾部選手は熱心なDeNAファンぐらいしか認知していなかった若手投手。今年4年目ですが、まだ1軍ではほとんど活躍していません。それどころか、今回騒動となっているファンの女子高生、球団職員、主婦や艶系女優さんら18人にも及ぶ不貞騒動は、奥さまの妊娠中や右肩を手術してリハビリしていた時期にも重なっていますから、よけいにビックリですね。球団はいくら人数が多くても、あくまでプライベートの問題として、謹慎処分は最初に話題となった当時未成年だった女子高生ファンとの行為だけに対するもののようです。それにしても、まさかの突然の知名度アップですね」(女性誌ライター)
身長189センチで甘いマスクとあって、女性がなびくのも仕方ないとはいえ、練習場でのファン対応も熱心だったことから、一部からは「ショック」という声も。ただし、そのファンへの熱心さが間違った形で、今回の18人との火遊びにつながっていたとすれば、まさに閉口モノだ。
「アメリカのプロゴルファー、タイガー・ウッズ選手が大勢の女性との不貞関係が発覚したことがありましたね。それもあってか、SNS上では『日本のウッズが横浜にいた』とヤユされるなど、綾部投手のネタでまるで大喜利のようなジョークの飛ばしあいになってしまっています」(前出・女性誌ライター)
ここまでスゴいと、もうひたすらからかうしかない?そんなふうにファンも思ったのか、〈DeNAの選手が女子高生にDNAをアピール!〉〈間違いなくDNAのエース〉〈年俸550万円で世界のウッズに並んだ〉〈ハマの性的欲望魔人〉〈ハマの大迷惑〉〈18人で紅白戦〉〈もうすぐ1軍の対戦打者数(21人)に並んじゃう〉〈低めのボールで最多勝争い〉〈ストライクゾーン…ひろっ!〉〈200人なら名球会入りでしょ〉と、ネット上は、まるで下半身ネタのホームラン競争。挙げだしたらキリがない。ともあれ、裏切られ、離婚協議中だという夫人とお子さんにはお気の毒というほかない。
(飯野さつき)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

