連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→山崎夕貴、ケンカに「母親」を出すおばたのお兄さん暴露が呼ぶ致命的な“亀裂”
フジテレビの山崎夕貴アナが、8月9日放送の「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演。その際の夫・おばたのお兄さんの家庭内エピソードが物議を醸している。
放送では、夫婦の力関係について問われた山崎が、「意外と亭主関白。なんとか抑えようとしているけど、溢れ出る亭主関白」と、家庭でのおばたの様子を語り、さらに週に一度は「もうちょっとちゃんと家事してくれると嬉しい」などと説教をするという。
「そこまでならよくある話ですが、注目を浴びたのは、その後のトークです。そんな山崎の説教に対しおばたは、『忙しいのは分かるけれど、俺のお母さんも仕事をしながら家事を完璧にやってる』とキレることもあるのだとか。山崎アナはこれに『親出されたら超引きますよね。でも言い返せないんです。だから努力するって言いますけど』と語っていましたが、これにおばたへの批判が殺到したんです」(ネットウオッチャー)
その内容は、《それ一番やっちゃダメなやつ》《おばた、お前が全部やれ》《夫婦ゲンカに母親出す夫とかマジ腹立つ》《こりゃ早くも離婚秒読み》と、山崎同様、ドン引きのものばかりだ。
「おばたは山崎と結婚する前の交際中、一度浮気したことがバレており、現在も芸人としてそこまで売れていないという身分にあることから、批判を受けても当然です。ただし問題は、こうして山崎がバラエティ番組などで、おばたのダメ夫エピソード、しかも今回のような人としてどうかと思われるようなものを暴露すると、おばたの評価がガタ落ちしてそれが家庭に跳ね返り、致命的な結果を招きかねない。山崎もまだ新婚で不満をぶちまけたい時期なのでしょうが、世間が笑えないネタは避けたい方がいいのでは」(夕刊紙記者)
この2人、どこまでもつのか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

